Legacy Edition の完遂ルートにはキャンペーン全体で二十五件の秘密があります。最も確実なのは章ごとの台帳です。入る前の数、発見が登録された表示、チェックポイント後の数を記録します。印の岩、痕跡、枝洞窟、宝箱、隠しキャンプは、主目標の明白な道の直前に置かれることがあります。
Fornost
Main Gate の部屋と地下道、Battlements の戦利品場所、Outer Wards の左枝を調べます。
Barrow-downs
霧、祠、積み石、墓所の柱を確認し、秘密九から十三を記録します。
高地と森
Coldfells、High Moors、Shadowed Paths、Woodland Marshes の番号を分けます。
回復台帳
不足した番号、最後の確定地点、ホスト、章、現在の表示を残して再走します。
全ての発見をゲームに確認させる
章へ入る前に現在の秘密数を記録し、印の岩、痕跡、枝道、宝箱、キャンプを一つずつ調べます。発見の表示が出たか、チェックポイントが更新されたか、次の数が増えたかを分けて確認します。現在の画面を根拠にし、古いセーブを読み込んで数を補いません。
同じ章を再走する場合は、開始時の数と最後に増えた場所を並べます。既に登録された秘密をもう一度調べるより、番号の空白と未確認の枝を先に追う方が、セーブを何度も動かさずに済みます。
主目標の矢印が出口を示していても、すぐに進みません。仲間を安全な場所へ置き、未確認の道だけを調べます。協力では誰が発見を数え、誰が敵を止めるかを決め、ホストの画面だけで完了扱いにしません。
Barrow-downs の九から十三を追う
Sarn Ford を出る前に開始数を記録し、霧の右枝、左の Athelas、troll 後の印、祠と積み石、墓所の柱を順に確認します。秘密九から十三を同じ番号欄へ書き、巻物や Athelas と混同しません。
一件が不足する場合は、最後に確定した場所から未確認の枝だけを再走します。墓所を終えた表示だけで全て揃ったと決めず、チェックポイント後の数を読みます。
Coldfells と High Moors を分ける
Coldfells の秘密と High Moors の三枝を地域ごとに記録します。火のそばの orc キャンプ、右の洞窟、最後の左洞窟など、同じ見た目の道を一つの番号へまとめません。秘密十四から十九を取得表示と場所で確認します。
Ettenmoors のボス前に不足が見つかったら、Bargrisar へ入る前に戻ります。敵の撃破と発見の登録を別に扱い、戦闘に勝ったことを秘密の完了の証拠にしません。
Gundabad と Mirkwood で数を完了する
Mount Gundabad ではひび割れた壁、塔の後の左の印、内部の左出口を確認し、Mirkwood では Shadowed Paths と Woodland Marshes の枝を調べます。秘密二十から二十五を章名と一緒に台帳へ残します。
Glorihirin の救出、Radagast の杖、第五巻は秘密とは別の目的です。会話を完了しても秘密が増えるとは限らず、秘密を見ても救出が完了するとは限りません。表示とクエストログをそれぞれ確認します。
推測せず不足番号を回復する
表示カウンターと確認済みの相互作用が違う場合、場所、章、ホストの役割、現在の AppID 2523770 状態を記録します。元版のセーブを導入したり、統計を編集したりしません。攻略ハブで地域の順序を戻し、実績ガイドで残りの完遂カウンターを分けます。
一つの不足を見つけたら、最初から全てをやり直す前に最後の増加地点と次の未確認枝を比較します。通常の章移動、チェックポイント、セーブを使い、再現できる手順だけを記録します。
秘密の登録を待つために、発見直後は短く立ち止まり、表示が消える前に番号を読みます。これが、戦闘の終了と秘密の完了を取り違えないための簡単な境界になります。